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低ナトリウム血症

暑いからといって、必要以上に水分を摂るような間違った水分補給は
必要以上に水を飲んでしまうと、低ナトリウム血症となって手足が痙攣し、
場合によっては救急車で運ばれるというケースもあります(>_<)

低ナトリウム血症は、体内のナトリウム量は変わらないのに水分量が過剰に増えて起きる病気です


大量の汗とともに水分と塩分を失った身体に、水分だけが補給されると、
血中の塩分濃度が低下し、熱中症を加速させてしまいます。

たくさん汗をかいたときは、適度の塩分を補いましょう。


大量に汗をかいた場合には汗に匹敵する水分をとりましょう。
水は、一度に大量に飲むのではなく、まずコップ1杯(200ml~250ml)の水分を
1時間に2~4回に分けて補給するようにしましょう(^^)

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よくある謎の、疲労感。

暑さから食欲が減り、結果的には体重が落ちたという方は、
夏に入って多いのではないでしょうか(>_<)?

また逆に、しっかり食べてはいるものの、
何かしら体調が悪いや、気だるい感じがするなど
そういったお悩みの方も多いかもしれません(>_<)

はっきりとした原因は、辿っていけばさまざまにあるようですが
ひとつは鉄分不足かもしれません(T_T)


鉄分不足の女性は、常に原因不明の疲労感や無気力さを感じているとのこと(>_<)

夏は汗をよくかく季節です。

水分補給の仕方によっては、鉄分が不足し
貧血を起こす可能性も非常に多いのです!

赤身の魚やホウレンソウなどの食べ物で補うこと理想ですが
食が細くなるこの時期だからこそ、毎日のお茶で摂取することもおススメです!


ちなみに、鉄分を比較的よく含むお茶は

・マテ茶
・コーン茶
・シモン茶
・桑の葉茶

など以外に多く存在します(^^)


ただし緑茶などの渋み成分である「タンニン」は
鉄分の吸収を阻害する可能性もあるため、
なるべくタンニンを含まないお茶に
上記のお茶をブレンドすることがおススメです(^^)v

これらをうまく取り入れ、謎の気だるさを解消しましょう!!

ロンドンとお茶の関係

ロンドンオリンピック開催しましたね(^^)

実はロンドンにはたくさんのお茶専門のショップがあるそうです(^^)

「ロンドン お茶」 で検索するとたくさん出てきます!!

また、日本のガイドブックや雑誌にもご紹介されているので
ご存知の方も多いかもしれませんが、

ロンドンはじめ、イギリス郊外ではお茶屋さんがたくさんあるみたいで
お茶と洋菓子のお店はたくさんあり

まためずらしいところでは、ロンドンにたった1軒ある「ポストカードティー」
はその名の通り、紅茶をポストカード(葉書)のように送る事ができる、
そんなパッケージ展開をしているお茶専門店があるみたですね(^^)

欧州なので紅茶が有名かと思いきや、以外にも中国茶も有名みたいですね!

皆さんも一度検索されてみてはいかがでしょうか!!
お茶れな気分、間違いなしです!!

ウコンのちから☆

ウコンといえば二日酔い、と言っていいほど有名ですよね!
しかしこのウコン。二日酔いのほかにも
様々ないい成分が含まれております(^^)

まずなぜ二日酔いに良いのか・・
ウコンには肝臓にとても良いクルクミンという成分が多く含まれております(^^)

最近よく聞く「綺麗は内側かから」
というように、肝臓の働きが悪いと、お肌にも影響を及ぼします!!

ウコンはよく飲んだら飲んどこといいますが、
肝臓の働きをよくしたいのであれば、日ごろからウコンを取り入れるべきですよね~(^^)

カロリーのないお茶で摂取することが一番良いと思います!!

皆さんもぜひウコンを取り入れましょう!!

夏バテ対策2

はい。夏が本番になってきて、真夏日が続いてまいりましたね。

夏は冷たい麦茶や緑茶がおいしいですね!!

また脂っこいお食事の際には、黒ウーロン茶など
たくさんガブガブ飲みたいですよね

しかし、ペットボトルはたくさん飲むとコストが大変掛かります。。。

そんなコストパフォーマンスを解消するひとつの方法は、
健茶薬醍醐のお茶をやかんで煮出し、冷蔵庫に入れる。
それだけです!

やかんで煮出して頂くと、お湯を注ぐ方法よりも
味が濃く出るようです!!

少ない茶葉で、たくさんのお茶を飲んで頂く方法です。
やり方や、茶葉によっては方法はいくつもあります!

経済的で栄養豊富の健康茶を作り置きしておいて、

冷蔵庫に保存しておくことをお勧めします。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

夏バテ対策

沖縄から関東地区にかけ、梅雨明け宣言がされ
夏本番真っ盛りですね!!

立っているだけでも体力が消耗されそうなこの季節
夏バテ対策のテーマは「医食同源」ということで、
食べる物に気をつければ、身体はばてないと思います!


まずはじめに、夏バテ対策として、接種していきたいものは
「緑茶」です!

緑茶は、抗酸化物質が豊富に含まれています。
そして減量の役にも立ちます。
カフェインを含む点はコーヒーと一緒ですが、緑茶の方が更に健康的です。

また、アールグレイと、ラベンダーティーやジャスミンティーなどの
ハーブティーも疲れにはとても効果があります。
水分補給を行うことによって、脱水症状に陥ることも防ぎます。


そして次に「たんぱく質」

体内の血糖値をコントロールするために、
たんぱく質の摂取量はチェックしておきましょう。
たんぱく質の摂取には、カッテージチーズやヨーグルト、
大豆、魚、卵の白身、鶏肉が適しています。

平均的な人間が健康を維持するためには、毎食140g程度のたんぱく質が必要とされています。



そして「色とりどりの野菜」

野菜を購入する際、色を注意しましょう。

これまでに行われた様々なケーススタディによると、
最低でも5色の異なる野菜を摂るべきとの結果が出ています。
そして色が明るいほど、栄養素が多く含まれます。

ブロッコリーやにんじん、ほうれん草、トマト、ベリー類や
オレンジといった野菜やフルーツには栄養素がたくさん詰まっています。



次に「鉄分」
鉄分が不足すると、貧血による立ちくらみや、ひどい時にはめまいなどがすることもあります。

ほうれん草やりんご、ナッツ類、ドライフルーツなどの野菜やフルーツを選び、
ビタミンCを摂りいれてみて下さい。

貧血は血中酸素の量を低下させ、だるくなったり立ちくらみを引き起こします。
なので、鉄分量を維持するために、バッグの中にナッツやドライフルーツを常備するのはとてもよいことです。


食事の習慣以外にも、生活スタイルで疲れを引き起こす事もあるため、
過食や食事をぬかしたりせず、体をこまめに動かすようにしてください(^^)

そして一週間しっかり働いた後、週末はちゃんと楽しむことも大事です(^^)v

プーアル茶vs緑茶 ダイエットに適しているのは・・・

よくダイエット○○プーアル茶や、高濃度茶カテキン配合○○茶などと聞きますが、
いったい何が違うのか、今日はご説明させて頂きたいと思います。



まずカテキンにはいくつもの種類があり、
緑茶のカテキンには約8種類のカテキンが含まれていると言われております(^^)
高濃度茶カテキンもその中の一種です(^^)


しかし、ダイエット効果が一番高いカテキンは、“重合カテキン”と呼ばれる成分でございます。

重合カテキンとは、名前の通りにカテキンが多く連なったもので、
通常のカテキンよりも抗酸化力は落ちるものの、体内の脂肪を排出する働きがあるので、
ダイエット中の方には最適だということです(^^)v


またプーアール茶には「リパーゼ」という成分が含まれていおります。
リパーゼは脂肪を分解させるため、リバーゼを働かせることによって
体脂肪が燃焼されやすくなります(^^)

通常は食事から体内に摂取した脂肪は、脂肪分解されますが
この脂肪分解に必要なのがリパーゼです。

リパーゼが働いていれば、余分な脂肪をどんどん分解することができるのです。
リパーゼを刺激して働かせるには、運動をするのが効果的ですが、
運動しないでも直接リパーゼを摂取することができるのがプーアール茶なのです(@_@)!!

(かといって、運動しなくていいとゆうことでは決してないです!!!!)


というわけで、プーアール茶は、重合型カテキンとリパーゼで脂肪燃焼効果を促すことができる、
カロリーダイエットに適したお茶になります(^^)v


プーアル茶は独特のくせや香りがあるため、
お勧めの飲み方は、

急須やポットなどにお茶を入れて、熱湯を注ぎ、
軽く洗い流す感覚で1杯目のお湯はそのまま捨てて下さい。

そして再度新しいお湯を入れ十分蒸らします。
こうする事でプーアル茶独特の発酵臭がなくなり、
熟成された茶葉の味がお楽しみ頂けます(^^)


1度に1000ml以上作り、冷蔵庫で冷やして常備させるのもおすすめです。


プーアール茶はとても香ばしく、味わい深い飲み物ですので
喉が渇いたときにはプーアール茶を飲む癖をつけることで、
常に脂肪燃焼効果を促すことができます(^^)v

お薬と違うため、プーアール茶で急激な体重減少はありませんが、
脂肪の吸収自体を抑えるためにリバウンドが起こりにくいのも特徴です(^^)v

普段の食事と一緒に常にプーアール茶を摂るようにしたいですね(^^)

お茶なので、個人的に合う合わないがあると思います。
一番良いのは、おいしく続けられることが一番なので
少しでも苦手かも
と思われたなら、ブレンドで味を整えることを推奨致します!!

大豆イソフラボン

ダイエットの味方、イソフラボンについて(^^)v

大豆に含まれるイソフラボンは、女性ホルモン“エストロゲン(卵胞ホルモン)”
に似た働きをすることで有名で、女性にとってはとても嬉しい有効成分として知られています!!

例えば、肌の弾力度アップ、美白効果、保湿効果、ターンオーバーを整える
などといった、お肌の美容効果をサポートしてくれたり、
脂肪の吸収を抑えたり、食後の血糖値の上昇も抑えてくれるみたいです(^^)v

イソフラボンを多く含む食品は、
納豆、豆腐、味噌など日ごろ何げなく食べている食品に含まれ、
またお茶では、黒豆茶はもちろん甘草(カンゾウ)茶にも豊富に含まれています!!
大豆アレルギーの方は、甘草茶(カンゾウチャ)をおすすめいたします(^^)v


夏バテ予防に!!

ここ最近は暑い日が続いております^_^;

夏バテ気味の方もおられるのではないでしょか(@_@)


そんな方に夏バテ防止の食べ物をご紹介します!!

よく言われるのが、山いもやなめこのヌルヌルネバネバ食品ですね!
山いもやなめこなどのヌルヌル成分の正体は、
『ムチン』と呼ばれる多糖類です^^

ヌルヌルネバネバが苦手な方は、そば湯やそば茶にも豊富に含まれている成分です(^^)v

腸内で糖質を包み込んで吸収を抑え、
血糖値の急激な上昇を防ぎ、コレステロール値を低下させる作用があることでも知られています(^^)v

また、消化管などの粘膜にくっつき、表面を保護してなめらかにする作用があるため、
夏の暑さで疲れた胃にもやさしいのです(^^)/


また、タンパク質の吸収をアップさせるため、
暑さで疲れたり弱った体の回復力を高めてくれます(^^)v
これは、肌の回復力アップにもつながります!!

さらには消化を促し、便秘を改善する働きを持つので、美容効果も期待できるという訳です(*^^)v

夏は賢く「ルチン」を摂り、夏バテ知らずの身体を作りましょう(^^)

ハーブバス☆

ハーブバスとは、お風呂にハーブティを少量加え、お風呂とハーブの両方を楽しむ方法です(^^)v


リラックスしたい時
ラベンダー、カモミール、ジャスミン、ローズマリー、ローズヒップ、レモンバーム、レモングラス、オレンジピール、ラベンダーなど

冷え性方や冬場にオススメのハーブ
カモミール、ラベンダー、ヨモギなど

リフレッシュ、休息の時にオススメのハーブ
ローズマリー、ラベンダー、マリーゴールド、ペパーミントなど

スポーツや重労働で疲れた時に
ローズマリー、キンセンカ、レモングラスなど

美容に気を使われる方に
リンデンフラワー、ローズヒップ、ローズマリー、ハイビスカスなど

など用途や効果は様々です!!


ちなみに健茶薬醍醐で扱っているハーブばかり集めました(^^)v

皆さんももしされていたら教えてくださいね~(^^)v

熱中症

夏になるとよく足がつったり、痙攣がおきたり、
脱水症状や、めまいなどが起きやすくなる方・・・

これは熱中症の症状の一つです。

毎年夏になると、テレビなどで耳にするのが“熱中症”に関するニュース。
昨年の夏(7~9月)に熱中症で病院に運ばれた方は約4万人となり、中には亡くなられた方もおられました。

日本の夏は、梅雨の晴れ間や梅雨明け後に晴れると

いっきに猛暑日となることもあるので、この時期は特に注意が必要となります。

熱中症は、体温調節がうまくできず、体内に熱がこもってしまうことで引き起こされるものです。

したがって、熱中症にならないためには、日頃から適度な運動をして
汗をかく機会を増やすことや十分な栄養補給を摂ることに限ります!!

規則正しい生活をしていても、猛暑日になれば起りうる可能性は
大いにあると言っていいでしょう!!

暑い日は無理されず、時には冷たいお茶を飲むのもいいかもしれませんね~(^^)v

内臓疲労

蒸暑い夜や節電によるエアコンの自粛により、最近冷たい物の摂り過ぎではないでしょうか?

以前から述べておりますが、冷たい物の摂り過ぎは、
身体を冷やすだけでなく、内臓の病気を引き起こす可能性もあります(T_T)

内臓疲労は内臓の機能低下だけでなく、免疫力も低下させる事になり、
体調不良や病気の原因になります。

はじめは大した事が無くても、放置しておく事で身体中に不調を引き起こします(>_<)

胃腸の調子が悪く免疫力低下していると感じる場合は、
内臓が疲労しているサインです!!


あまり怖いことばかり述べてもしょうがないので^_^;

そうならないために!


対処法としては、規則正しい生活!

また身体に負担がかからない程度で、プチ断食をすることも良いそうです!
いわゆる「ファスティング」です(^^)v

また暖かいお茶を飲むことももちろんですので、是非ご参考に(^^)v

クールベジタブル

「クールベジタブル」
ここ最近よく聞きますね(^^)

クールベジタブルとは、身体の余分な熱を放出してくれて、
身体を冷やしてくれる、夏にはうれしいお野菜のことです(^^)

種類としてはナス、キュウリ、トマト、ゴーヤ、セロリ、アスパラなど
ウリ科の植物に多いみたいですね(^^)

暑い時期には冷たい飲み物ものを多く取ってしまいがちなので
お野菜で栄養補給を兼ねて、身体のこもった熱を放出できれば
一石二鳥ですね(^^)v

皆さんもぜひ採り入れていきましょう~(^^)

ストレスが及ぼす活性酸素の悪影響

ストレス社会と言われているほど、昨今の日本は気分障害患者数が多い国です。

最近ではストレスが、余計な活性酸素を増やし、
美容への悪影響をもたらすであろうとも言われております(>_<)

過度のストレスを受けて体内の活性酸素が増加すると、
体内の抗酸化物質では処理しきれない活性酸素で溢れ、

これらの余分な活性酸素は、体内で脂質・タンパク質・酵素、DNAなどを
酸化させて損傷を与え、老化現象・ガン・生活習慣病等を引き起こすと言われています(T_T)


これらの現象を予防するためにも、早期のストレスの緩和に努めることが
重要となってきますね!

対策はさまざまありますが、注目したいのが

おなじみ、緑茶や紅茶に豊富に含まれるアミノ酸の一種の成分である
「テアニン」です。

リラックス効果や睡眠改善効果、集中力向上効果などがあり、
ストレスからくる様々な弊害改善にオススメです。

ただし、就寝前の飲用は、カフェインも含まれるため
ご注意下い(>_<)!

ストレスやプチうつ状態を回避することも、
ひとつのエイジングケアということですね(^^)v

ゴジベリー

数年前、アメリカで話題になった「ゴジベリー」ご存知でしょうか??


馴染のない言葉ですね(^^;)

ゴジラベリーではありません。





・・・はい。ゴジベリーとは、枸杞の実(クコの実)のことです(^^)
よく杏仁豆腐の上にのっているやつです(^^)

このクコの実は素晴らしい魅力を持っています(^^)v

クコの実は約6000年も前から、中国、チベット、インドで使われている食材で

体内ですぐに有効な成分になるβカロチンが大量に含まれています(^^)


βカロチン以外の栄養素のほかに、アミノ酸やビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCも含まれています。


クコの実に含まれている成分が、老化を防止してくれるということです!(^^)!


また、クコの実には女性が喜ぶ効能が隠されています!

クコの実によって、女性の肌質が改善されて、
美肌・ニキビのない肌・毛穴の開き・コラーゲンなどの悩みが改善が期待できます!

これはうれしい効果ですね(^^)


健康茶は特にそうですが、身体に良いものなので
いわゆる一つのブームで終わらないでほしいものですね!

お中元

ここ最近ずっとじめじめしたお天気で嫌になりますね(T_T)

しかし、梅雨が明ければ夏本番!
お中元の季節でもあります!!

健茶薬醍醐のお中元は5種類ございまして、
Aビューティーブレンド
Bリフレッシュブレンド
Cスウィートブレンド
Dヒーリングブレンド
Eスリムブレンド

マグカップ付きで税込3150円
となっております(*^_^*)

詳しくは077-589-4303
「もらってうれしいお中元ギフト」まで!!

# 夏風邪

暑くて湿度の高い日本の夏は、食欲不振による免疫力低下、
クーラーのかけ過ぎなどによって体調を崩しやすいので注意が必要です(>_<)
「お茶でうがい」ももちろん有効ですが、対策法は他にもたくさんあるので
夏風邪の予防法を少しご紹介したいと思います。

①クーラーをかけすぎない
室温は、28℃が最適です。
オフィスなど、クーラーのきいているところでは、
お腹にはブランケットをかけたりして冷やさないようにしましょう(>_<)
お腹が冷えると、腸の動きが低下してしまいます。
身体をあたためる生姜茶などを飲むのもおすすめです(^^)v

②湿度のコントロールをする

また、気温以外に、湿度をあげない工夫も必要です。
ぬれた傘は室内に持ち込まない。
お風呂の後はドアを閉め、しっかり換気を行う。
寝室に湿気とりや炭など置く。
などがあります(>_<)

③発酵食品を食べる

夏風邪を予防する食事として、発酵食品を摂ることもおすすめです(^^)
納豆やぬか漬け、ヨーグルトやチーズなどがあります。
腸の中の腸内善玉菌を増やす発酵食品を食べることで、腸を守ってくれます。
お茶に合うものも中にはありますね(^^)

④目薬を差す

ちょっと意外かもしれませんが、夏風邪ウイルスは目から感染してくることもあります(@_@)
目薬を差すことで表面を潤してウィルスを洗い流すことができます(^^)

一度こじらせると、なかなか治りにくいとされている夏風邪なので
皆さん予防に徹底していきましょう(>_<)!!

ラジウムボトル

健茶薬醍醐でも使用しておりますラジウムボトル。
いったい何なのか、解説します

ラジウム鉱石とは、マイナスイオン作用で注目されているラドン温泉源の鉱石と同じ組成のもので、
水の旨みは、ある程度ミネラルを含んでいることで感じます。
ミネラルの含有量は各水源地により様々です。

それともう一つは水の分子の大きさにも影響されています。
よどんだ水よりサラサラ流れている水の方が美味しく感じます。
実は[ラジウム鉱石を含むボトル]に入れた水はアルファ線の作用により水分子は絶えず細かく動いています(@_@;)

この作用によりボトルの中の水は「川のせせらぎ状態」になっているのです。
また、水道水ではカルキの分解中和もしますのでカルキ臭さも半減します(^^)

内容物はボトルに投入後即座に変化していきますが、
味覚で理解できるのは一昼夜ほど置いたほうがいいそうです(^^)

ラジウムボトルの寿命(効果)は、人工的な物の大半は劣化半減しますが、天然鉱石に寿命はありません!!

そのことを踏まえて鉱石を加工する上でも(粉砕)というだけで特別な加工処理はしていません。

自然な形で焼成処理されていますので容器の洗浄や研磨により、劣化や効果の半減はありません(^^)

ラジウムボトル恐るべしですね(^^)
水はもちろん、お酒もこれに入れるとまろやかになると
大変好評です!!

ナイトキャップ

酒は百薬の長と言われるように、少量であればアルコールの摂取は体に良いと言われております(^^)

ナイトキャップとは、就寝前にお酒を飲むことです。
就寝前に若干のアルコールを飲むことによって、リラックス効果が増し、
質の良い睡眠が得られるとも言われております(^^)

そこで最近の人気は、どうせ飲むなら綺麗に飲む
ということで、ハーブがブレンドされたお酒が人気だそうです(^^)
毎日ではなく、週に何回か、そして少量が効果的だそうです(^^)

アルコールが苦手な方は、もちろんハーブティーでOKです(^^)


就寝前なので、夜中にトイレに起きる心配があるならば、少量の方がオススメです(>_<;)

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健茶薬醍醐

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